まあるいアトリエ
ドイツ生まれの、割って楽しむ雪玉スイーツ。
まあるくて、白い。それだけで、なんだか愛おしい。
ドイツの街角で長く愛されてきた、まん丸なスイーツ「シュネーバル」。
シュネーバルとは、ドイツ語で「雪の玉」を意味する言葉。
ローテンブルクの石畳の街で、何百年も前から職人たちが手で丸め、
粉砂糖をまとわせてきた、伝統のお菓子です。
このお菓子の楽しみは、そっと割る瞬間。
きれいに割れても、いびつに割れても、
なんだか笑顔になってしまう。
ひとくち食べる前から、もう「たのしい」が始まっています。
ここは、
そんな甘いときめきが生まれる、
アトリエ snow-B。
まあるくて、白い。それだけで、なんだか愛おしい。
ドイツの街角で長く愛されてきた、まん丸なスイーツ「シュネーバル」。
シュネーバルとは、ドイツ語で「雪の玉」を意味する言葉。
ローテンブルクの石畳の街で、何百年も前から職人たちが手で丸め、
粉砂糖をまとわせてきた、伝統のお菓子です。
このお菓子の楽しみは、そっと割る瞬間。
きれいに割れても、いびつに割れても、
なんだか笑顔になってしまう。
ひとくち食べる前から、もう「たのしい」が始まっています。
ここは、
そんな甘いときめきが生まれる、
アトリエ snow-B。







